NEW BUSINESS PROPOSAL — 2026
niko and ... KASA STAND — ビニ傘を都市生活のアイコンへ。
SCROLL
コンビニで仕方なく買う傘ではなく、
持ち歩きたくなる傘を。
niko and ... が提案する、新しいビニ傘の標準。
日本で年間1.5億本消費されるビニ傘。
誰もが使うのに、誰もブランド化していない。
この「空白」こそが、niko and ... の「機会」。
01
「選ぶ楽しさ」を提供してきたDNAが、
ビニ傘の見せ方・並べ方・
語り方を変える。
02
什器・パッケージ・コピーすべてに
niko and ... の空気が宿る。
コンビニとは別次元の購買体験。
03
「駅でniko and ...」という
SNS口コミが自然に拡散する。
傘がブランドの広告塔になる。
自動販売機ではなく、透明アクリルとLED照明で傘を美しく縦陳列する小型無人ストア。駅ナカに出現する、ミニマルな傘のギャラリー。
ベーシックから限定コラボまで。
すべて透明傘に特化した、niko and ... のラインナップ。
持ちたくなる傘が、ここにある。
BASIC
ベーシック
透明傘
COLOR
カラー
透明傘
LOGO
ロゴ入り
透明傘
PATTERN
柄付き
透明傘
LIMITED
限定コラボ
透明傘
LARGE
大型
透明傘
FOLDING
折りたたみ
透明傘
税込1,500円以上購入でオリジナルミニタオルプレゼント
数量限定 / 2026年6月6日オープン日より
都市に溶け込む、透明。
雨の日のスタンダードを変える。
niko and ... のビニ傘を持つことが、スタイルの表明になる。 駅のホーム、雨の交差点、ネオンが滲む夜—— 傘がブランドの広告塔として街に溢れる。
INBOUND DEMAND
2024年の訪日外客数(過去最高更新)
渋谷は主要観光スポット
外国人旅行者にとってビニ傘は
日本の日常品のひとつ。
niko and ... ブランドの傘は
「日本土産」にもなりうる。
OPENING CAMPAIGN
数量限定につき、なくなり次第終了となります。
オープン日 6月6日(金)よりスタート。
PHASE 01
2026.06
ハチ公改札外での初出店。販売データと顧客反応を蓄積する。
PHASE 02
2026.09〜
新宿・池袋・品川など主要ターミナル駅への横展開。
PHASE 03
2026〜
季節限定・コラボ傘の強化。EC在庫連携でO2O購買を拡充。
PHASE 04
2027〜
地方展開・インバウンド向け土産ラインの開発。
niko and ... KASA STAND — 新規事業企画書
CONFIDENTIAL — 社内・関係者のみ / 2026